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■□ 創刊誌 □■ 

 


『美人計画』
からだの中から「きれい」をつくる、インナービューティ・マガジン。
ダイエット・スキンケア・ヘルスケアなど、各分野の専門家が
コンシェルジュとなり、“美”と“健康”に関わるテーマを紹介。


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『GONKAKU(ゴン格)』
格闘技専門誌の老舗『ゴング格闘技』スタッフによる後継誌が創刊!
当事者へのインタビュー、検証を通して新生『ゴン格』スタッフが
その本質に迫る!


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『蕎麦春秋』
蕎麦店だけを取り上げるのではなく、旅・宿・道具など、他分野と
つながる、蕎麦に関する総合誌。


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『旬がまるごと』
単なるレシピ集でも、グルメガイドでもなく、ひとつの食材を切り口に
自然の豊かさ、人間の生活・文化を楽しむ知的カルチャー誌。
「料理の鉄人」「世界遺産」の小山薫堂が責任編集。


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【2007/05/31 18:24】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)

「知識量・記憶力」は知識であり、「適応力・応用力」は知恵である。



人生>生活>知恵>知識>情報>データ

生活の中に失われている人生はどこにあるのだろう?

知識の中に失われている知恵はどこにあるのだろう?

情報の中に失われている知識はどこにあるのだろう?

データの中に失われている情報はどこにあるのだろう?


【2007/05/31 06:01】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)

起業とは?


起業については、「大胆不敵な行動力」と「緻密な根回し」「忍耐力」が絶対条件だと思う。
いくら夢物語を語ったところで、ペーパーに描いたところで、その起業家の根幹にこの絶対条件が揃っていないと、無意味なものになる。

「大胆不敵な行動」とは、言ってみれば積極的な行動力である。
攻めるも退くも素早く判断して、行動する姿勢。

「緻密な根回し」とは、しっかり準備を整えること、調査分析を怠らないこと、情報を迅速に仕入れること、また発信すること、仲間を固めること。

「忍耐力」とは、行動、努力するだけにとどまらず目標達成や信念に対して絶対に諦めない姿勢を指す。
これはもっとも重要な条件であり、死守に値するものであろう。  


企業とはいえ人が動かすもの。見栄の原因はそこの経営者にある。
その見栄が張れるうちは問題はないかもしれない。
だが、いざとなったとき、本当の数字や内容が見えてこなくなる。
企業において状況把握が不可能になるということは、その経営が動かせなくなるのは必定。
そのまま衰退もしくは倒産というコースを辿ることになるだろう。

考えれば見栄など必要ないのだ。
本当の売上・利益を出して、それを把握したほうがいい。
そして来期へ向けての着実な足固めをしていったほうが健全な経営が守られることになる。
企業のトップたる経営者がこうした粉飾決算や虚像の数字に対して平気になると、下の幹部や社員もそれが当たり前になるのは当然である。
これはまことに危惧すべきことではなかろうか。

まず「見栄」「恥」といった類など相手にしてはならない。
まして社長ならば、とくに心得るべき戒めである。
【2007/05/29 05:23】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)

起業の


65歳から事業をはじめて世界的に大成功した、あのケンタッキー・フライドチキンのカーネル・サンダースの伝記を読んだ。サンダースの成功の秘密は、そのアイデアだけでなく、なんといっても徹底したサービスへの努力であったことがよくわかる。

最後に、彼の残した言葉をそのまま引用してみたい。『65歳から世界的企業を興した伝説の男カーネル・サンダース』(産能大学出版部)より。


「ずるい手段を使ったり、相手をあざむいたり、弱い立場の人に圧力をかけたり・・・さらに詐欺や不正な手段を使った方が、楽に成功できる。
そしてわれわれはそのような手段を使うことも、ビジネスの一貫だとして大目にみてしまいがちである。
約束したことを守り抜いたり、自分の仕事を妥協することなく継続したり、正しい道を貫き通して成功することは容易なことではない。
簡単な道の方が効果的で、早く成功できるかもしれない。

険しい道を進むのは努力が必要であり道のりも長い。
だが時が進むにつれ、最初簡単だった道はだんだんと難しくなり、険しかった道は徐々に容易になってくる。

そして、長い年月とともに、簡単な道は砂の上に立てた櫓(やぐら)のように危険が増してくるが、険しい道はしっかりとした自信の上に作り上げられているので、崩されることはない」
【2007/05/25 07:11】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)

もしも?・・・・



もしも、あなたが今朝、目覚めた時、病気でなく健康だなと感じることが出来たら…あなたは今週生き残ることのできないであろう100万人の人たちより恵まれています

もしも、あなたが戦いの危険や、投獄される孤独や、獄門の苦悩 あるいは飢えの悲痛を一度も経験したことがないのなら……世界の5億人の人たちより恵まれています

もしも、あなたがしつこく苦しめられることや、逮捕、拷問または死の恐怖を感じることなしに教会のミサに行くことが出来るなら……世界の30億人の人たちより恵まれています

もしも、冷蔵庫に食料があり、着る服があり、頭の上には屋根があり、寝る場所があるなら……あなたはこの世界の75パーセントの人々より裕福です

もしも、銀行に預金があり、お財布にもお金があり、家のどこかに小銭の入ったいれ物があるなら……あなたはこの世界の中で最も裕福な上位8パーセントのうちの1人です

もしも、あなたの両親がともに健在で、そして2人がまだ一緒なら…それはとても稀なこと

もしも、このメッセージを読むことができるなら、あなたはこの瞬間、2倍の祝福を受けるでしょう。

なぜならあなたのことを思ってこれを伝えている誰かがいて、その上、あなたは全く文字の読めない世界中の20億の人々よりずっと恵まれているからです

【2007/05/22 06:18】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)

ある、起業家より・・・



起業家が選んだ道は、「現実と闘う」ことでした。
仕事の責任などに真っ正面から向き合うことを選んだのです。

慢心がどれほど人間の魂を腐らせるものか、痛いほどわかりました。
一時的とはいえ、お金が入り、人々から注目され、自分のやっていることが風に乗っていくと、何だか自分は「すごい奴」になっているような錯覚に陥る。

でも本人はそんな錯覚だなんて思っていない。
これが実力、チャンスだとマジで思い込んでしまうから怖いですね。

慢心の地獄から這い上がろうしている、この起業家。
ある人からこういう言葉を頂いた。

「人間に完璧な奴はおらんぞ。死ぬまで挑戦。だから我々は天狗になんかなってる暇はないんだよ」

あれから日が流れて、この起業家は少しは大人になったのではないか。
傲慢にも有頂天になってしまった自分。

過去のこととはいえ、いつその虫が騒ぐかもしれぬ。常に心に戒めるべきは、「死ぬまで挑戦」この言葉なのかもしれない。

でも、ちょっと「死ぬまで挑戦」の戒めでは厳しすぎると思うならば、こう考えればよいのかもしれません。

 ⇒ 「人間、常に感謝を忘れずに、日々これあり」 

【2007/05/18 05:18】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)

気づき・・・・・

「全ての創造や変化は、自分の本気、そして『本気の行動』から生み出される」

・『口動人』ではダメ。『行動人』になろう

・「誰かが『実践・実行して前進する姿』に、周囲の人々は力づけられ、本気力が高まり、組織力が高まっていく」

・周囲の人は「何を言うか?」ではなく、「何をしているか?」を見ている

・人間行動を止めているものは
(1)無知 1)対象についての無知 2)自分に対する無知
(2)怖れ 1)失敗に対する怖れ 2)他人からの評価への怖れ
(3)訓練の不足
の3つである。

・『対象への無知』への処方箋は、「知識・情報を増やすこと」

・『自分に対する無知』は、「他人の視点をお借りする」

・『失敗に対する怖れ』の処方箋は、「失敗ということへの視点や受け止め方を変えること」

・『他人からの評価の怖れ』は「失敗から学ぶ姿勢を持った人々とだけ深く関わること」

・『訓練の不足』への処方箋は、『訓練すること』

【2007/05/14 19:22】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)

レビューから・・・・

成功には「捨てたらもう同じものを拾わない」覚悟と
「いらないものをわざわざ拾わない」技術が同時に必要なんだなと
教わりました。おかげで最近すっかり捨てることを恐れなくなりました。
あちこち「もったいない」論と激突しそうな所もありますが、
捨てなければ前進できないという主義の人はやむを得ないし、
捨てたモノたちは二度と無駄にはしないという教訓にすることで
浮かばれるだろうと思います。
【2007/05/10 17:09】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)

自己実現・・・・

自己実現とは、目的が決まればそれに沿ったすべての行動が自己実現となります。

誰のためにするか、何をするか、好きなこと、目標設定などすべて自己実現です。

★望むライフスタイルを決めましょう。



私的目標:海外に住む

公的目標:社会に貢献できるビジネスを創造する


★誰のためにするかを決めましょう。

あなたにとって1番大切な人です。

例:家族


★最後に、その人を幸せにするには何が必要か決めましょう。

例:経済力

人生の目的でお金は目的になり得ない、ここでの経済力との違いはお分かりですね。

【2007/05/07 19:03】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)

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