フリーター再生委員会
フリーターの皆さんへの応援サイト&コミュニティー広場。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
【--/--/-- --:--】 | スポンサー広告

現状の認識・・?


お前は、お前で丁度よい
顔も体も名前も姓も
お前にそれは丁度よい

貧も富も親も子も息子の嫁もその孫も
それはお前に丁度よい

幸も不幸も喜びも悲しみさえも丁度よい

歩いたお前の人生は悪くもなければ良くもない
おまえにとって丁度よい

地獄へ行こうと極楽へ行こうと
行ったところが 丁度よい

うぬぼれる要もなく卑下する要もない、
上もなければ下もない死ぬ日月さえも丁度よい

仏様と二人連れの人生丁度よくないはずがない

これで良かったと載けた時億念の信が生まれます。

スポンサーサイト
【2007/06/29 06:26】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)

すべて反対のことをすればよい・・・?

失敗する人は、「人の足を引っ張る」「人を妬む」「自分の信念がない」「群れる、つるむ」「改革・進化に理解がない」「薄い人脈を自慢する」「一期一会を大切にしない」「家庭を大切にしない」「清潔感がない」等々、いろいろなマイナス面を抱えている人が多い。

「人の足を引っ張る」では、とかく隣人の成功・発展・主張が気に入らないので、つい意地悪をしてしまう。褒めておけばよいものを、けなしてしまう。真心からのお節介ではなく、単に気に入らないから揉んでやると言った具合である。

「人を妬む」では、何にしろ人の幸福・功績をよく思わない。先ほどの、「人の足を引っ張る」と同じものだ。

「自分の信念がない」では、主義主張に個性がなく、何かしら歴史や文献、著名人の言葉を借りてくるばかりで、無難なラインを歩いている人のことを指す。無難であれば指摘を受けることもなく、非難・迫害を受ける恐れがないので、余計なリスクを抱えなくてよいだろう。でも、何かを起こす人、トップには物足りない器かもしれない。信念があってこそ、人は行動するのだから、そこを極めたいと思うほうが自然である。

もちろん、我を通すばかりが能ではないので、譲るべきところは譲り、人を思いやる心は常に持っていることが大前提であることは言うまでもない。

「群れる・つるむ」では、とかく人と群れたがる習性のことを指す。人が集まることに否定はしないが、そこに入っても自分を見失わないことが大事である。真に群れるとは、戯れるのとは違う。互いの切磋琢磨、刺激を与え続ける関係であり、時には勝負し、時には助け合う、それが必然的にできる間柄であることが肝要だ。

その他にも、「改革・進化に理解がない」「薄い人脈を自慢する」「一期一会を大切にしない」「家庭を大切にしない」「清潔感がない」と続くのだが、その意味はすべて読んで字のごとくである。

さて、これら失敗する人の行動パターンが出されたわけだが、成功するためには如何すればよいのだろうか。これについては、すべて反対のことをすればよいのだ。
【2007/06/23 15:39】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)

あなたの価値??



あなたの価値を定めましょう。

・人生の目的の方向性について、自己中心か貢献か

・時間について、自由か拘束かどちらが良い

・環境について、貢献したいかしたくないか

・健康について、自分のみならず他人にも貢献したいかしたくないか

・安全について、自分のみならず他人にも貢献したいかしたくないか

・友人について、楽しいだけの友人か価値を共有できる友人か

・友人について、たまたま会った人か自ら探すか

・お金について、いくら欲しいか、必要か

・家族について、枠を維持するだけか共に何かを創造できる存在か

・人生について、安定優先か「何をしたいか」優先か

・人生について、生き生きしたいか愚痴りたいか

・人生について、積極的・肯定的か消極的・否定的か

・ライフスタイルについて、維持か変えたいか

・手段について、社会正義に沿ったものか選ばずか

・仕事について、安定優先か「何をしたいか」優先か

・仕事について、他人に与えられるか自ら創造するか

などなど、・・・・・定めましょう。
/
【2007/06/20 02:05】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)

成功する人・・・?



成功する人は、「~がほしい」という考え方ではなくて、「~になる!」「~を手に入れる!」と、まるで願いが叶った後のような考え方を瞬時にするのだ。
第三者から見ると、「そんなことあり得ない」と否定されがちなのだが、本人はいたって真面目である。
真剣に望み、手に入れることだけを考えている。

だから心が揺れることがない。
もう、一直線なのである。まっしぐらに目標に向かって走るのである。
だから結果として手に入ってしまうのだ。

逆に言うと心が揺れる人というのは、それだけ考えや動きに無駄があるから、望みが叶いにくい。
何歩か進んだかと思ったら、途中で足を止めてしまい、最悪の場合、振り出しに戻ってしまうこともある。
実際にはこういう人が世間の大半を占めているのだ。

一部の人だけが、心を揺らぐことなく目標達成して、その達成感をじっくりと味わっている。いわゆる「勝者の優越感」である。

三年なら三年でいい。その間だけ真剣になればよいのである。
こうと決めたら、後に引かない。三年間はやり抜くのだと決めたならばやるべきだ。
もし、三年たっても不可能ならば、そのときにやめればいい。

だから三年間は何としてでも頑張る、それでよいのである。

単純といえば単純だが、これが成功する人の考え方だと私は思う。

【2007/06/18 03:05】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(1)

▼“Third Place”(第3の場所)の重要性



“Third Place”とは、すなわち、“First Place”が、家族がコミュニケートする場所、“Second Place”が、仕事仲間や勉強仲間がコミュニケートする職場・学校であり、これら両者が家族や仲間内という閉じられた場であるのに対し、“Third Place”は、不特定多数の人同士が出会い、集う、誰に対しても開かれた場で、特に都市で生活するためには、社会の中での精神のバランスを保つ上で必要といえる。

かつて江戸時代の日本では、浮世風呂や浮世床のような町民が自由に話し、くつろげる社交場が賑わった。
17世紀のフランスのサロンは、ジャンルを超えた自由な思考や出会いの場であり、楽しみを共有しながら、相互に交流できる集まりであった。

サロンの本質は、「会話」であり、会話を通じて、人を楽しませ、自分も楽しむことに最大の目的がある。そこから新しい価値が生まれ、さらに、ある種のマーケットが生まれてくる。

現代では、カフェや公共施設、ホールなどであるが、ストリートの商店街そのものや、地域の小公園など、住民だけでなく、来訪者や旅行者などにも開かれた憩いの場の存在が、その街の魅力を決定付けるといえる。

“Third Place”にふさわしいものとして、「スロー」であることをあげ、脅かすものとして、ファーストフードのような急いでものごとを済ます手法ではない。
【2007/06/09 07:19】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)

ものさし?・・・



人間はそれぞれに自分の「ものさし」というものを持っている。
この世に生を授かり、育った環境で得てきた「ものさし」である。別の言い方をすれば常識というものだ。

世界は広い。だのに、自分の「ものさし」で視野を狭くさせている人が多いため、なかなか成功する人物が現れない。

成功を求める人は多い。しかし、実際に成功する人は少ない。この原因の所以はすべて「ものさし」にあるのだ。

「あなたは、失敗者です、あなたの持っている『ものさし』を今すぐ捨てて下さい。そしてすべてを吸収すべく懸命に、真剣に学び取って下さい。」

つまり「ものさし」そのものの説明はしない。いきなり「捨てて下さい」と言うのだ。
これはなぜか?もちろん相応の理由がある。

「ものさし」は自分の生い立ちから育ってきた環境の中で得てきたものである。
それに比べて世の中はもっと広い。この歴然とした「差」があるのに、どうして「ものさし」を信じなければならないのか。

幸せを求めて努力する人は、「ものさし」に囚われてはいけない。もっと視野を広げ、もっと勤勉になる必要があるのだ。
実はこんなことは当たり前の話であって、本来ならば知っておかなければならない成功の根本なのである。
【2007/06/06 18:15】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)

ものさし?・・・・



人間はそれぞれに自分の「ものさし」というものを持っている。
この世に生を授かり、育った環境で得てきた「ものさし」である。別の言い方をすれば常識というものだ。

世界は広い。だのに、自分の「ものさし」で視野を狭くさせている人が多いため、なかなか成功する人物が現れない。

成功を求める人は多い。しかし、実際に成功する人は少ない。この原因の所以はすべて「ものさし」にあるのだ。

「あなたは、失敗者です、あなたの持っている『ものさし』を今すぐ捨てて下さい。そしてすべてを吸収すべく懸命に、真剣に学び取って下さい。」

つまり「ものさし」そのものの説明はしない。いきなり「捨てて下さい」と言うのだ。
これはなぜか?もちろん相応の理由がある。

「ものさし」は自分の生い立ちから育ってきた環境の中で得てきたものである。
それに比べて世の中はもっと広い。この歴然とした「差」があるのに、どうして「ものさし」を信じなければならないのか。

幸せを求めて努力する人は、「ものさし」に囚われてはいけない。もっと視野を広げ、もっと勤勉になる必要があるのだ。
実はこんなことは当たり前の話であって、本来ならば知っておかなければならない成功の根本なのである。
【2007/06/06 18:11】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)

占い

プロフィール

あしたば

Author:あしたば
逆算する世代から
フリーターの皆さんを
応援します。
あしたば

フリーエリア

耳より、情報

クリエイト広場

FREE広場
みんなの広場!

フリーエリア

Amazon・ブログパー

アフィリ

メールフォーム

問合せ?

アフィリエイト・SEO対策

フリーエリア

アルク

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。