フリーター再生委員会
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無限の見方・考え方?


お金は絶対価値ではないです。同じ労力を使って働いて手に入れた物がある場合、絶対同じ価値があります。ただ金額が違う場合少ない方が本当は得をします。金額が大きくなった時は借りになります。

 外国で安い米作って、日本で高い米作ります。本当は安い米の方が良いです。日本の賃金上がり過ぎてます。上がった分は不労所得になります。ある意味他からの借りが増えてる感じになってます。結局日本人は大損してる事になってます。借金を積み重ねてる事になってます。

 最高理想の姿は無償の奉仕活動です。ただで働いてただで貰うのが良いのです。働いて得た物は必ず同じ分を与えて貰えます。日本人が昔の様に安いお給料で奉仕の心でしっかり働いて働きを大きくすればするほど日本人全体は幸せいっぱいになります。労働時間を減らして働きを少なくしてお給料だけ上げて来ると結局借金を積み重ねてる姿です。

 日本で楽してお金を稼いで外国から安い物を買ったら得したと思いますが、違います。全部借りになります。後で清算する必要があります。どれだけ人を幸せにする働きを意識的に沢山して行くかが大事です。お百姓さんもお金の金額に余りこだわらずに良い物をどんどん作って人の為にどんどん配れば良いです。配った分は同じ量が返って来ます。尽した働きに見合った分が必ず与え返されて来ます。与え合いのプラスの循環が多くなれば良いと思います。問題解決です。


お金に換算してる間は駄目です。神さまの世界にお金は無いのです。奉仕の心でお互いに必要な物を与え尽くすだけが本当の理想の姿です。本当に人を信じるなら家族の様なものです。家族はお金を取り合いません。本当に大事な親戚同士ではお互いに無償で与え合います。本当の助け合いになります。

 これからは人を信じましょう。信じられる人をどんどん増やしましょう。助け合いの輪がどんどん広がってお金なんて相手せんで本当に必要な物を与え尽くし合いましょう。お金を儲けようとし過ぎる為に無駄に競争し過ぎるのです。物でも作り過ぎです。必要な物を人に提供したいというわけでは無いのです。本当に必要な物を安く提供したいなら自動車会社でも皆で良い知恵を出し合って最高の車を1車種だけ必要な台数作れば良いと思います。本当に無駄が無いし修理もし易いです。理想的な姿になり易いです。
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【2007/10/20 17:09】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)

再生委員会は・・・?


▼“Third Place”(第3の場所)の重要性


すなわち、“First Place”が、家族がコミュニケートする場所、“Second Place”が、仕事仲間や勉強仲間がコミュニケートする職場・学校であり、これら両者が家族や仲間内という閉じられた場であるのに対し、“Third Place”は、不特定多数の人同士が出会い、集う、誰に対しても開かれた場で、特に都市で生活するためには、社会の中での精神のバランスを保つ上で必要といえる。


かつて江戸時代の日本では、浮世風呂や浮世床のような町民が自由に話し、くつろげる社交場が賑わった。17世紀のフランスのサロンは、ジャンルを超えた自由な思考や出会いの場であり、楽しみを共有しながら、相互に交流できる集まりであった。サロンの本質は、「会話」であり、会話を通じて、人を楽しませ、自分も楽しむことに最大の目的がある。そこから新しい価値が生まれ、さらに、ある種のマーケットが生まれてくる。


現代では、カフェや公共施設、ホールなどであるが、ストリートの商店街そのものや、地域の小公園など、住民だけでなく、来訪者や旅行者などにも開かれた憩いの場の存在が、その街の魅力を決定付けるといえる。そのような場の再生と集積が課題である。

【2007/10/12 00:05】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)

見方・考え方?



自在な「折れない自分勝手さ」を、とことん、作っておかないと・・・、

「綺麗に、折れる折れ方」も知らないで、折れずに曲がったまま、はっきりしない状態で、みっともなく、だらしなく垂れ下がった「惰性」をだらだら引きずっていくだけなんですよ。

これ、恋愛も同じでは、最初から、嫌われまいとか、結婚できそうだからと、
保身に走って、妥協点ばかり見つけ出そうとすると、本当の妥協点を見失うわけです。

妥協点というのは、まずは「妥協できないもの」をつき合わせて、それで、はじめて、どこを調整する必要があるかが見えるわけです。

最初から、妥協点ばかり探したり、相手に求めたら、
そりゃ、地獄の結婚生活になります。

相手の知性だけが欲しかったのに、感情のとばっちりうけたり、

相手の足だけ欲しかったのに、情念の世界に巻き込まれたり、

相手の感情だけ欲しかったのに、相手の生活苦を背負ったり、
相手の屁理屈に付き合わされたりと、

もう、あまりにもよくご存知で経験済みの
恋愛や、結婚の失敗、苦労のすべても、
実は、多くの原因は、ここにあるわけです。

「相手の人間を、ばらばらにパーツ別に見ていない」ということ。
「一人の人間として、ひとつに見てしまっている」こと、
または、「無理にそう思い込もうとしている人」がかなり多いです。

と、同時に、何よりも自分自身のことも、
その部品をいったんバラバラにしていないこと。

一番いいのは、
世間の中で苦しんで、誰も助けてくれない中で、
一人で、もがくことです。

で、4畳半のたった一部屋でも、
そこを、自分と世界とが向き合う接点にすること。

人だの、宗教だのなんか、
ちっとも、世界とか宇宙との接点に、なりゃしません。

接点になるとしたら、
それは、「非宗教的な精神体系」のみです。

【2007/10/04 05:44】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)

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