フリーター再生委員会
フリーターの皆さんへの応援サイト&コミュニティー広場。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
【--/--/-- --:--】 | スポンサー広告

すべて反対のことをすればよい・・・?

失敗する人は、「人の足を引っ張る」「人を妬む」「自分の信念がない」「群れる、つるむ」「改革・進化に理解がない」「薄い人脈を自慢する」「一期一会を大切にしない」「家庭を大切にしない」「清潔感がない」等々、いろいろなマイナス面を抱えている人が多い。

「人の足を引っ張る」では、とかく隣人の成功・発展・主張が気に入らないので、つい意地悪をしてしまう。褒めておけばよいものを、けなしてしまう。真心からのお節介ではなく、単に気に入らないから揉んでやると言った具合である。

「人を妬む」では、何にしろ人の幸福・功績をよく思わない。先ほどの、「人の足を引っ張る」と同じものだ。

「自分の信念がない」では、主義主張に個性がなく、何かしら歴史や文献、著名人の言葉を借りてくるばかりで、無難なラインを歩いている人のことを指す。無難であれば指摘を受けることもなく、非難・迫害を受ける恐れがないので、余計なリスクを抱えなくてよいだろう。でも、何かを起こす人、トップには物足りない器かもしれない。信念があってこそ、人は行動するのだから、そこを極めたいと思うほうが自然である。

もちろん、我を通すばかりが能ではないので、譲るべきところは譲り、人を思いやる心は常に持っていることが大前提であることは言うまでもない。

「群れる・つるむ」では、とかく人と群れたがる習性のことを指す。人が集まることに否定はしないが、そこに入っても自分を見失わないことが大事である。真に群れるとは、戯れるのとは違う。互いの切磋琢磨、刺激を与え続ける関係であり、時には勝負し、時には助け合う、それが必然的にできる間柄であることが肝要だ。

その他にも、「改革・進化に理解がない」「薄い人脈を自慢する」「一期一会を大切にしない」「家庭を大切にしない」「清潔感がない」と続くのだが、その意味はすべて読んで字のごとくである。

さて、これら失敗する人の行動パターンが出されたわけだが、成功するためには如何すればよいのだろうか。これについては、すべて反対のことをすればよいのだ。
スポンサーサイト
【2007/06/23 15:39】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
<<現状の認識・・? | ホーム | あなたの価値??>>

コメント

コメントの投稿













管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

占い

プロフィール

あしたば

Author:あしたば
逆算する世代から
フリーターの皆さんを
応援します。
あしたば

フリーエリア

耳より、情報

クリエイト広場

FREE広場
みんなの広場!

フリーエリア

Amazon・ブログパー

アフィリ

メールフォーム

問合せ?

アフィリエイト・SEO対策

フリーエリア

アルク

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。